月別アーカイブ:2019年3月

余戸SALLASA CAFE Lesson 

 春の昼下がりを、みなさまはどんなふうに過ごされていますか?
 
余戸校では、SALLASA VILLAGE CAFEで「午後のお茶をしながら英会話レッスン♪」をはじめました☆
 
毎週木曜日14時から45分間、ドリンクが1杯ついて、2,160円です。
英語のレベルやお話の内容は問いません。
集まった人たちで、英語を使っておしゃべりします。
 
ご予約は、前日まで余戸校で承ります。
定員は5名となっておりますので、お早めに☆
 
Teiko
 
 
投稿日:2019年3月15日

hay fever

今日もアミックBlogを訪れてくださりありがとうございます♪

3月、春めいてきましたが、花粉症で苦しそうな方もちらほら。。。

 

そもそも「花粉症」って英語で何て言えばいいのでしょうか?

「私、花粉症なんだ」と言う場合によく使われているのは、 “hay fever” です。

“hay” とは「干し草」の意味で、この “hay” が原因で鼻・のどがかゆくなったり、くしゃみ、鼻水に加えて熱っぽくなったことから “hay fever” と呼ばれたのがはじまりのようです。

病気は”have”を使うと簡単に表すことができます。なので、『私は花粉症』といいたい場合は

I have hay fever.

I’ve got hay fever. とい言えばOKです。

 

ちなみに、「くしゃみ」「くしゃみをする」は英語で “sneeze” ですよね。では「ハクション」は英語で何と言うでしょうか?

正解は “Achoo!” と言います。他にもスペル違いで “Ahchoo!”、”Atishoo!” と書く場合があります。

近くの人がくしゃみをした時には “Bless you!” と言ってあげるのも忘れずに。もし自分がくしゃみをしてこう言われたら “Thank you” と返しましょう!

投稿日:2019年3月15日

♬Flowers will bloom…

Hello! 重信校 Hitomiです。

 

晴れてあったかくなったなあーと思う時もあれば冷たい雨風で冬に戻ったの!?と思う寒さ。体調も不安定になりがちです。生徒さんの花粉症もご苦労お察しいたします!あわただしい季節、皆様お体大切に!

先週は晴れ間を見つけて、砥部の七折梅まつりに行ってきました。

仕事に疲れ(?)何かきれいなものを見て癒されたい…と思った私は、生徒さんのおすすめしてくださった七折の梅が見たくて、買ったばかりのカーナビの練習を兼ねて一人ドライブに挑戦したのでした。

 

すごく癒される時間でした。一人で一時間半位ゆっくりと山一面のいろいろな種類の梅を

見て回って、休憩用のベンチで梅茶と梅大福を頂きました。

 

If winter comes, can spring be far behind.

 

冬来たりなば春遠からじ、です。厳しい冬の中で春を待つ気持ちをうたった詩からのことわざです。

そんなに厳しい冬を耐えたわけではないのですが、あー、やっぱりちゃんと春は来るんだなあ、忙しがって春を味わう余裕もない自分は嫌だなあ、と自分を取り戻すような気持ちになれたのでした。

 

When you can tread on nine daisies at one, spring has come.

 

In spring one sleeps a sleep that knows no dawn.

 

March comes in like a lion, and goes out like a lamb.

 

なんて春の英語のことわざなんか書いてみましたが、歩きながら思い浮かんだのはこれでした。

 

Flowers will bloom, they will for you to who are here or yet to born.

They’ll bloom again until you’ll live and remember and love us forever more….

 

日本語版と英語版があります。今月はお聴きになった方もいらっしゃるのでは?(「花は咲く」です。)

良かったら両方のバージョンを聴いたり、歌詞を見てみてください。

 

Hitomi

 

投稿日:2019年3月13日

余戸校より

新しい余戸スクールのおはなしをしたいと思います。
 
1月の終わりにこの場所に越してから、余戸校は生徒さんたちの手で、毎日作り変えられています。
子供たちが貼ってくれたアルファベットのステッカーが毎日少しずつ増えて、エントランスの前に置かれたパーティションは、だんだんにぎやかになってきました。
 
❝ STORY ❞ と表現したくて、子どもたちが ❝STORI❞ と貼りかけていたところへ JOE 先生がやってきて、「Yだよ」「あ、Y?」なんて言っていたり。
 
どんな場所でも、そこに出入りする人たちの声や笑顔や葛藤などが日々積み重ねられていくうちに、そこにはステッカーのように記憶が残されて、文字通り「STORY」が形作られていくんだなぁ、と実感するこの頃です。
 
JOE先生やRONI先生のクラスからは、いつも楽しそうな笑い声があふれてきます。英検対策や文法のおさらいをする英語塾を担当する私のクラスでも、まだお互いに慣れない小さな子どもたちのために、テキストの解答を目標まで終えたら、ディズニー映画『アラジン』を少しだけ英語で観てみよう☆なんて、ちょっとだけTREATを用意してみたり。。日本語の吹き替えでしかディズニーを観たことのなかった子どもたちは、じっと英語のセリフを聞きながら、食い入るように魔法のじゅうたんがアラジンを乗せて飛翔するのを見つめていました。
 
机に向かって英語を勉強していると、その細かな文法や決まりごとに気を取られるあまり、それが世界にあまたある言語のひとつであり、コミュニケーションのツールだということを忘れがちです。彼らも、私も、3人称単数の “S” を忘れないこと、人称代名詞の格変化を覚えること、単語の綴りを覚えること、それらを正しく発音することに四苦八苦しているうちに、英語という新しい言葉を学ぶということ、それが本当はどんな素敵な扉を開くことを意味するのか、想像することを忘れてしまうのです。
 
大学を卒業するまで、英語は私にとっても学校で得点を獲得するべき「科目」のひとつでした。クラシックバレエを教える仕事についてから、私は漸く、それまで学んだことはすべて、人とのかかわりの中で互いを尊重し合ったり、理解し合って問題を解決したりすることに必要だったのだと思い知りました。バレエクラスの外国人の生徒の前で、私にもっと英会話の実力があったらと歯がゆい思いをしたこともありますし、英語が使えたことでヨーロッパの歌劇場の当日券を譲ってもらって貴重な舞台を観られた、なんてこともありました。
 
世界で最も話されている言語のひとつである英語を使って、生き生きと世界に向けて語りたい、異なる文化に触れてみたいという情熱があれば、もちろんテストの点も必然的に上がってくるでしょう。テスト対策のためのテキストのページではなく、その先に広がっている世界にある夢を実現したり問題を解決したりすることを想像しながら、奥行と広がりのある学習を楽しむことができれば素敵です。
 
 
 
 
アミック余戸校では、中学生向けの自立塾の試みもはじめています。
これは、TsuXという動画配信システムを利用した学習方法です。社長の玉井が申すには、
 
「英語を学ぶのであれば、語るべき内容が個々の中に在らねばならない」
 
中学時代は、もっとも変化の激しい時期、心身ともに揺れの激しい時期ですね。保護者の方々にとっても、中学生の彼らを机に縛り付けるのに苦心していらっしゃるかもしれません。アミックでは、彼らを彼ら自身の学習意欲の中に解き放ちます。「学びたいから学ぶ」ことが目的になれば、彼らの学習や勉強方法は一生のものになります。いつでもどこでも学び続けていくことができます。そうしてもちろん、COMPETITIVEな実力を身につけていくことにもつながると思います。
 
自分の ❝ STORY ❞ を語りたくなったら、自分の中に ❝ STORY ❞ を作り出したくなったら、ぜひ。新しいアミック余戸校でお待ちしています☆
 
Teiko 😀 
投稿日:2019年3月12日

英会話 英語 アミック Glamping or Gramping

A word I came across last year, “glamping”, is becoming more and more popular I believe. 

As the weather is warming up, I have already started to think about camping. I absolutely love camping – the traditional way, though. I came across one place in Tokushima with a huge tent, and views that were absolutely stunning. But, it wasn’t for me.
Glamping which is a mixture of ‘glamorous’ and ‘camping’, gives you the advantages of enjoying the great outdoors while being spoiled with modern comforts. I would love to try it someday.
“Gramping” on the other hand is another camping trend. It is when multiple generations (grandparents, parents, and kids) get together at campsites. It is becoming very popular in Australia with families spending quality time together.I would love to try this out someday, too.
Which one would you like to try?
投稿日:2019年3月9日
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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業し、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで18年間誠実に英語を教えて参りました。最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「愛媛の松山・東温に地域密着型で英会話スクールを運営し、地域の英語力向上に貢献してきた」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という4点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

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