うるう年 英会話・英語 アミック

2020/02/19

2020年も、もうすぐ2か月が過ぎようとしていますが、良いスタートが切れたでしょうか?

今年は東京オリンピック、うるう年でもあります。

うるう年は英語で何というかご存じですか?

「Leap year」と言います!

LeapにはJumpよりも大きな跳躍、大きく飛んで移動の意味があります。

例えば、

Fish were leaping out of the water.

She leaped for joy.

のような使い方をします。

 

 

では、なぜLeap yearと呼ばれているかというと、曜日をLeapするからだそうです!!

うるう年ではない年では、毎年曜日が1日ずつずれるようになっています。

例えば、2018年のクリスマスイブは月曜日で、2019年は火曜日でした。

しかしうるう年の今年には、木曜日となり2日ずれてしまうのです!

普段、何気なく使っている言葉の由来を、英語でも日本語でも辿ってみるのも楽しいですね。

皆さんは、何か面白い言葉の由来をご存じですか?

 

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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業して以来、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで20年以上にわたり誠実に英語を教えて参りました。
最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

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