内子町教員対象 英語教育夏季研修会 by アミック

2017/08/23

グローバル化の急速な進展に伴い、2020年を目処に日本中で英語教育の大改革が行われています。

大学入試ではセンター試験がなくなり、英語は4技能(読む、書く、話す、聞く)評価となり、英検やTOEICなどの外部試験が活用されるようになります。

小学校では3年生から外国語活動が始まり、5年生からは教科としての英語学習が始まります。学習指導要領も改定され、来年度から先行実施されます。

昨日は、小学校の先生方を対象に、次期学習指導要領の要点や英語教育改革の方向性などをお話しした後、実際の教材を使ったモデル授業などを体験して頂きました。

少々硬い内容の話でも『楽しかったです!』と言って頂けて、さらに『英語は間違いを恐れたり恥ずかしがったりせず、コミュニケーションの道具としてドンドン使って行くことが大事!』ということがしっかり伝わったようで嬉しかったです。

英語教育に関してお困りの自治体、企業、団体の方々がいらっしゃいましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。英語に関することなら、どんなお悩みにもズバリ対応させて頂きます!

英語を身に付けることで、生きる世界や様々な可能性が広がり、より自由で幸せな人生を送ることができるようになるという私の信念から、皆様のお役に立てるお話を楽しくさせて頂きます(*^^*)

※ 写真の掲載許可を頂いてます。

 
各校のお問い合わせ
お問い合わせ

愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業して以来、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで20年以上にわたり誠実に英語を教えて参りました。
最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

PAGE TOP