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Stand Out, Fit In – 英会話 英語 アミック

Today, I was introduced to a great new song and a cool new band!

The song’s name is “Stand Out, Fit In”, and it’s by a band called ONE OK ROCK. Are you familiar with this band? They are a Japanese band, but their songs use both Japanese and English lyrics. The band is very popular internationally and have toured in many different countries. The members of the plans are the singer Takahiro Moriuchi, the guitarist Toru Yamashita, the bassist Ryota Kohama, and the drummer Tomoya Kanki. 

Interestingly, Takahiro Moriuchi, who is better known by his stage name ‘Taka’, is the son of two very famous traditional enka singers, Masako and Shinichi Mori!

The song “Stand Out, Fit In” is about how difficult it can be for kids to be themselves and express their individuality and also fit in with the other kids. The music video shows the story of a boy who struggles to balance his heritage and culture with his need to fit in at school and with his friends. Even though the subject of the song can sometimes be sad or difficult, the song itself is upbeat, happy, and definitely catchy! 

I’m so grateful to have been introduced to such an interesting band, and I’m looking forward to listening to more of their music!

投稿日:2019年5月22日

重信校より

重信校にはいろんな特技を持った個性豊かな生徒さんが来てくれています。

こちらはルービックキューブが得意なKaitoくん。

学校の集会で披露したこともあるのだとか。

早くできるようになるためにいくつものパターンを暗記しているそうです。

 

マジシャンのような手さばき・・

算数や漢字にも興味が強く色々教えてくれて、知的好奇心の高さを感じます。もちろん英語もアミックで頑張ってくれています。英語に限らず皆さんがそれぞれの得意を伸ばして成長してくれることを願っています!

投稿日:2019年5月17日

外国語の本

幼いころに読んだ絵本は、スキャリーおじさんのどうぶつえほんでした。

そのユーモアにあふれた挿絵や言葉の感覚、ハードカバーの表紙の手触りや声に出して読んだとき自分の中に沸き起こった嬉しさみたいなものは、今でも私の中に残っている気がします。

それと知らずに日本語で読んだ絵本や物語のうち、どのくらいが原語版ではなく訳本だったのかわかりません。おそらく半分くらいはもとは英語やフランス語、ドイツ語で書かれたものだったのかもしれません。内藤濯や井伏鱒二の素晴らしい日本語を夢中になって読んだ『星の王子さま』も『ドリトル先生』シリーズも海外の作家の書いた物語でした。

ドストエフスキーやシェイクスピアなどになると、もう、もともと日本語で書かれたものではないと知って読むのですが、とくにシェイクスピアなど、訳すに訳しきれない会話の掛け合いなど、原語ではどんな言葉によって人々を笑いや涙に誘っているのだろうと興味の尽きないこともありました。

この母国語とそうでない言葉との間にあるギャップや差異こそが、外国語の本を読むときの醍醐味なのかもしれません。そして、それにもかかわらずやはり、共感できる何かがあるからこそ、国境を越えて読み継がれているのですね。

少し前に、生徒たちに英語版と日本語版の同じ本を2冊ずつ貸してみました。彼らがそれらの物語を日本語で読み、そして面白いと思えば英語版で拾い読みくらいはしてくれるかもしれないと期待して(笑)

余戸校には本棚があって里美校長の専門的な蔵書なども並んでいるのですが、子供向けの本が少し欲しいと思って注文したものが届きました。

学習の入り口、自分の好奇心に引っ掛かる何か、「もっと知りたい」と思える素敵な出来事が、読書においても、外国語の習得においても、人生においても、どんな世代の人にも、いつも見つけられますように☆

Teiko

 

 

 

 

投稿日:2019年5月17日

アミックの記者

Hello! アミック重信校の女神Hitomiです。((笑)恥ずかしすぎる!)

近頃アミックのブログはスタッフ紹介でにぎわっておりますが、この数々の記事を書いている余戸校の女神Teikoをご紹介します。

重信校に遊びに(もとい取材に)きたTeikoです。重信校メインティーチャーHelenと会話中。いつも激写されるのでこちらも撮ってやりました(?)

見ての通り笑い上戸でアクティブ、しなやかに取材先を飛び回るわれらがアミックの新聞記者は、余戸校のマネージャーであり、英語だけでなく自立学習塾の他教科も指導する講師であり、SNS大好きなアミックの広報担当でもあります。様々なアイデアでアミックを盛り上げています。

そんなTeikoはバレリーナであり、バレエの先生でもあった異色の経歴の持ち主。バレリーナ感が身のこなしに出ています。英語以外にもバレエも教われそう?

普段は余戸に勤務しております。英語、プログラミング、自立塾そろった新しい余戸校は、イベントの場になることもありますので、是非訪れてくださいね!

 

投稿日:2019年5月14日

アミックインターナショナル創立20周年!

玉井里美校長が、松山商工会議所からロングラン企業経営を表彰されました

令和元年の今年、アミックインターナショナルは創立20周年を迎えます

国家斉唱から始まった式典では、昨今の激動の日本経済、延いては世界情勢の中で、息長く地域の発展に貢献してきた様々な経営者の方々に対する賛辞が送られました。創業100年、150年という受賞者の居並ぶ中に、我らがアミックの玉井校長の姿がありました。

 

  

 

 

千里の道も一歩から
A journey of a thousand miles begins with a single step.

これからもアミックは、一歩一歩進んで参りたいと思います。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。m(__)m

 

 

投稿日:2019年5月10日

重信校の女神たち

今日は重信校よりスタッフの様子をお届けいたします

重信校の優しいマネージャーは、デスクに向かっているHitomiです

 

名前って不思議なチカラを持つものですが、彼女の瞳は本当に素敵な色をしています
彼女は、企業向けの英語研修やTOEIC対策などのレッスンも担当しているので、英語のこと、クラスやスケジュールのことなど何でも相談に乗ってくれますよ

オーストラリアから来たばかりの Helen は、中学生のとき東京にひと月滞在したこともあるのだとか。スペイン語を専攻して学んでいたので、フォニックスや比較言語に対する関心も高く、広い視野から深い洞察を持って教える姿勢が自然と感じられます。

日本語に対しても興味津々な彼女は、日本語の「ひらがな」は素晴らしい!と言っていました。「あいうえお」を覚えたら、たとえば「あおい」と書き、読み、「青い」や「葵」などの意味を成すことができる、そんな言語は珍しいのですね。

英語の場合、“ABC”のアルファベットを覚えても、たとえば「ケルト語」【kéltɪk】を耳で聞き学び、“Celtic”と綴ることは難しいでしょう。またさらに“Celtic”と綴られている単語を【kéltɪk】と読み、「ケルト語」のことだと理解するには、その経験を一度踏まえていなくてはなりません。

世界には、さまざまな言語がありますが、その歴史や文化と密接につながっているだけではなく、その言語自体が独自の性格を持ち、このように豊かに発展していること、またそれを学んでいく楽しさといったらありません

遊びに来ていた(いえ、仕事をしに来ていた)Ruiと並んで、カメラに笑顔を向けてくれました 

アミック重信校は、東温市のフジグラン重信の中にあります🍀
お買い物のついでに、ちょっと英会話、いかがですか?
          重信校 089-960-5667  🌷

投稿日:2019年5月9日

里美校長の通訳クラス

今週はゴールデンウィークですね アミック全5校もクラスはすべてお休みです

けれども、スタッフは文字通り駆け回っております

こちらは衣山のNahoさん

「郵便局行ってきます!」

⇩5分後

「郵便局、休みでした!」

そうやん今日祝日やん今週GWやん

 

 

ニュージーランドに長く住んだ経験を持ち、ネイティブ並みの会話力を持つバイリンガルの彼女は通訳者としても活躍中です。

そんなNahoさんを含む私たちスタッフのために、通訳者として豊かな経験を持つ里美校長が通訳クラスを開講してくださいました。

 

 

 

里美先生の楽しい教え方に、いとも簡単に引き込まれてしまいます

英語も日本語も、ツールとして使うためには、またこんな実践的なスキルも必要になるのですね

里美先生は本当に英語を楽しんでいらっしゃるので、彼女のレッスンは滋養のある美味しい食べ物のように体に染み込んで、簡単に忘れたりはしないのです

通訳者としての彼女たちの活躍は、またいつかご報告します

※ 余戸校は普段通りの時間に開校しています。自習やリーディングの練習、ご相談などご自由にどうぞ

投稿日:2019年5月2日

A new era “Reiwa” begins!

今日で、『平成』は幕を下ろし、明日からは新たな年号『令和』の時代の幕開けです。

アミックのキャッチコピーは、

   未来を拓く人を育てる

平成の時代に守り抜いたもの、失われつつあるもの、また、立ち向かうべき課題を受け継いで、ひとりひとり、創造性に満ちた新しい希望を胸に、令和の時代を築いていけたらと思います。

こちらは、令和おじさんこと、菅官房長官とアミックの里美校長のツーショット

先日の、内閣総理大臣主催のお花見にて。

 

 

投稿日:2019年4月30日

Our Rui

プログラミング講座の体験会案内のチラシをお届けする準備をするRuiです。

 

今は、アミックの全5校を駆け回って、私たちマネージャーや外国人講師のフォローをしたり、さまざまな相談に乗ったりしてくれています

まるで、一人のスタッフとは思えないほどの仕事ぶりにもかかわらず、その気品のある穏やかな物腰で、みんなにRuiさん、Ruiさんと呼ばれて頼りにされています

以前は衣山校でマネージャーをしていたのですが、現在は道後校と重信校でレッスンを担当しています。

みなさん、クラスでお会いしましょう

投稿日:2019年4月25日
各校のお問い合わせ
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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業し、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで18年間誠実に英語を教えて参りました。最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「愛媛の松山・東温に地域密着型で英会話スクールを運営し、地域の英語力向上に貢献してきた」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という4点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

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