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英語で記事を読んでみる

「英語で記事を読む」なんていうとハードルが高そう。。と思うかもしれませんが、実際にやってみると楽しくてやめられなくなってしまうかも!

大事なのは、興味のある記事を選ぶこと。

音楽、映画、スポーツ、ファッション、旅行etc. 探せば沢山あります。

全ての単語を辞書で調べてしまうと、読み終わるまでに数日かかってしまい、読み終わっても疲れたという気持ちの方が大きくなってしまうのではないでしょうか

それよりは、全体の内容を把握すればOKと割り切ってしまいましょう!

 

私はよく日本に関係のある記事を選んで読むことが多いです。自分の国のことを、別の視点から見てみるというのもおもしろいですよ

The New York Times

The Guardian

Foreign Affairs

↑よく利用するサイト。どれも閲覧制限がありますが、週1回ペースで十分読みごたえあります☆

 

今回、New York Timesに「日本のワーキングマザー」のタイトルで英語の記事と、日本語でも記事が翻訳されているようですので、是非挑戦してみてください!

(内容ダークですが。。

 

 

がんばれ系、ゆるふわ、うさぎ デコメ

投稿日:2019年2月12日

New Zealand as my home

I lived in New Zealand for a decade and now I am proud to call it my home.
It has been only a few months since I came back to Japan and I still regret coming back to Japan in winter as I do NOT enjoy winter as do most kiwis(People from New Zealand are often referred to as kiwis).
It was just about to go in to a summer in early November when I left New Zealand. Within 12 hours of traveling North, I landed in a winter land. Thankfully the winter in Japan has been treating me nicely and been bearable for me, however I greatly miss my home, New Zealand. What I miss the most about New Zealand is being very close to beautiful local beaches and summer barbeque. Almost every single household owns BBQ and enjoys BBQ meals for dinners in summer! Being an opposite season, there are a lot of different things between Northern and Southern Hemisphere. As you may have seen, Santa Claus wears a pair of shorts and a pair of jandals(sandals are called jandals in NZ). On Christmas day, in Northern hemisphere, people tend to eat hot roast or a stewed meal as it’s winter OR fried chicken in Japan… On the other hand, BBQ meat or cold meat and salad are on a table. It was odd  for me to have summer Christmas at first just like how odd I felt to have winter Christmas back last year. Have you spent your Christmas or new years in the Southern hemisphere before?
 
投稿日:2019年2月9日

Farewell & Welcome パーティ

去る2月2日に、アミックでは Farewell & Welcome パーティがありました。私は、まだアミックに来てから数週間なのですが、「もうずっと前からいるみたい」と言われて、嬉しいような、焦りを感じるような。。。早く仕事に慣れて、周りじゅうに、「これどうしたら?」「あの、ちょっと教えてもらっていいですか?」と聞かないでやっていけるようになりたいと思う日々です。
 パーティの中で社長の里美先生がふと、「人にはそれぞれの人生のステージがある」と話されました。”stage” は、「舞台」、ある特定の「段階」や「時期」などと訳されますが、語源はラテン語の「立つ場所」「立っているところ」という意味だそうです。パーティに出席した誰もが、それぞれ自分のステージに立っていて、それはみんな違うのに、同じ場所で笑い合っていられるということは、ひとつの奇跡なのかもしれません。
 ちょうどこの日は私の誕生日で、アミックで仕事ができて嬉しく思うと、たどたどしく英語で挨拶した私に、みなさんが ♫Happy Birthday to You~♫と合唱してくださったので、バースデーガールは驚いて、泣き笑いになってしまいました。
 アミックを旅立っていく人たちとも、短い間しか過ごさなかった私にさえ温かい思い出が残っています。ずっと一緒に過ごされた里美先生や他のスタッフの方たちには、言葉にできないたくさんの思い出があるのでしょう。そしてこれからのアミックにも、思い出は日々、語り尽くせないくらい増えていくのでしょう。私は、今、どんなステージに自分が立っているのかまだよく理解できないでいるのですが、いつか、この日のことを懐かしく振り返ったとき、その後の日々を誇れるように過ごしていきたいと思います。
 
Teiko
投稿日:2019年2月8日

アミック歓送迎会

2/2は歓送迎会でした。
様々な国や地域から集まった優秀な人達と話をするのは本当に楽しいです(о´∀`о)

画像に含まれている可能性があるもの:15人、、スマイル、立ってる(複数の人)、室内
 
 
投稿日:2019年2月6日

新余戸校よりご挨拶

アミック余戸校はこの度新しい校舎に移転いたしました。
場所はダイキ余戸店の隣、余戸駅から歩いて3分ほどの距離にあります。
駐車場もございますので、お気軽にお立ち寄りください。
これからのアミック余戸校での学習が実り多いものとなることを願っています。
 
投稿日:2019年2月1日

EV3の魅力

前々回はベーシックコースで取り入れている文字、数字の入力なしで画面上でキャラクターを動かしたりゲームを作ることができるビスケットというプログラミングを、前回はアドバンスコースで取り入れている、これも専門のプログラム言語を使わなくてもゲームを作ることができるスクラッチというプログラミングをご紹介しました。「ゲームばっかり作ってるの?」と思われる方もいらっしゃかもしれませんが、好奇心は向上心にまっすぐつながっています。楽しいゲームをさらに楽しいものにしようと思う気持ちが、プログラミング思考を磨いていきます。今回は、ベーシック、アドバンスの両方のコースで取り入れているEV3をご紹介します。
 
EV3はブロックプログラミングで動くロボットです。
最初のうちは、前進したり、後進したり、左右に向きを変えたりして目的地に着くミッションが用意されています。これらのミッションを達成すべく、子どもたちは自分でプログラミングし、試行
錯誤してミッションをクリアーしていきます。
 
さらに回が進んでくると、EV3はしゃべったり、さまざまな絵を出したりといろんな機能で子どもたちを飽きさせずにプログラミング力をつけるよう工夫されています。
リフトでものを持ち上げたり,下したりすることもでき、そのミッションでは、回転ずしの設定でリフトを使って、お寿司を運んで、お客さんの前にとどけるというユーモラスなものもあります。
 
またさらにEV3は色を識別するセンサーもついていて、色によって違う動きをするようにプログラミングしながら、「分岐」という概念を楽しみながら学べるようになっています。
 
様々な機能を持つEV3ですが、そのEV3を動かすのは子供たち自身です。プログラミングした通りの場所にEV3がお寿司を運んだり、プログラミングした通りにパターン別の動きをするEV3を見ている子供たちは楽しげで、また自信に満ちています。もちろんうまくいかず、全く思いもしなかった動きをすることもありますが、それも自分がプログラミングした通りに動いているからこそ。見直してみて「ここが、違ったんだ!」という気づきが、子どもたちのプログラミング力を強くし、トライ&エラーの精神を育てていきます。
自分のプログラミングで実際にロボットが動く体験、EV3でぜひ味わってみてください!
投稿日:2019年2月1日

AMICマスコットキャラクター大募集中!!

アミックインターナショナルでは、この度、看板やリーフレットなどに登場するキャラクターのデザインを、アミックの生徒の皆さんから募集することにいたしました。インプレッシブで長く愛される2つのキャラクターをぜひ皆さんのイマジネーションで生み出し、応募してください☆

クレヨン, 色(いろ)鉛筆(えんぴつ), マジック, 筆(ふで)、 どんな道具(どうぐ)を使(つか)ってもOK!

デザインを採用させていただいた生徒さんには、Comiruポイント2000Pとテキスト1冊(さつ)プレゼント!

キャラクターの名前(なまえ)は、AMI(あみ)ちゃんとMIC(みっ)くんです。

 

〆切は2月9日(土)

応募用紙は各スクール受付にてご用意しております♪

投稿日:2019年2月1日

Oh, The Places I’ll Go (Next Time I’m In Japan) – 英会話・英語 アミック

It’s hard to believe that in exactly one week I’ll be leaving Matsuyama and then a few days after that, Japan, for who knows how long.

My experience here has been unforgettable, and I’ll go on record and say if Japan could just float across the Pacific and be closer to my family in America then I would stay in heartbeat.

I feel like I squeezed as many experiences out of Japan as I could in a years’ time, but I’ve already started to construct a list of what I might want to do or see (besides visit my Matsuyama fam) when I have the opportunity to return. In particular, I’m a little sore to have missed Kyoto (where “all the cool castles and **** are”, a member of the Ehime Orange Vikings told me), the snow festival in Sapporo, Nagano, and Fukuoka. 

But perhaps what I’m most curious about seeing the next time though isn’t a Japanese thing, but Dutch. Ever since I watched this funny video about the history of Japan, I’ve thought visiting Dejima would be interesting. 

A Dutch trading post in the bay of Nagasaki, Dejima was a man-made island that served as the only place Japan could trade with the outside world during the Edo period. Visiting traders were not allowed to leave the makeshift port and go onto the mainland, nor were Japanese (except those of particular professions) allowed to visit the other way. It was through this small gateway that Japan was introduced to photography, coffee, chocolate, tomatoes, badminton, beer, and many other novelties from the outside world. 

From what I read, the modern Dejima is very much a work-in-progress and might not be the most ‘grammable’ tourist spot Japan has to offer. But much of travel’s fun is the anticipation, and I’m sure whenever the daily doldrums strike in my routine American life, my mind will dream of the day when I too can arrive from the west at Dejima.  

 

投稿日:2019年1月31日

♪ Goodbye it’s time to go ♪ 英会話・英語 アミック

I can’t believe my time at Amic is almost over! It feels like only yesterday I was stepping off the airplane at Matsuyama airport and getting the keys to my new apartment. Next month I’ll be flying back to America, but the friendships and memories I made in Matsuyama will stay with me forever. As I look back on my time in Japan, a few moments are especially dear to me: 

  • Hiking up Mount Ishizuchi as the leaves were changing colors thanks to Tsuneo-san
  • Successfully eating somen nagashi and visiting some suzushii rocks with Andrew and Adam sensei
  • Participating in (and feeling like Godzilla during) a traditional Japanese tea ceremony
  • Going to karaoke for my birthday and racking up a ¥24,000 bill  with Andrew and Joe sensei (yikes!)
  • Getting invited to Sakamoto-san’s fantastic art exhibition
  • Getting a beautiful hand-made yukata from Atsuko-san
  • Eating everything fried off a stick during Natsu Matsuri
  • Watching baseball dances in Shiroyama Koen
  • Playing the taiko game and taking cute purikura pictures at the game center
  • Waking up early to go to Dogo to watch the exciting and dangerous Kenka Mikoshi
  • Running a relay marathon with Team Turtle2 and taking pictures with  a massive group of kawaii girls dressed as Kiki
  • Eating delicious Japanese food paired with wonderful sake thanks to sake master Toru-san
  • The stress of planning Halloween and Christmas activities, but then having a lot of fun playing games and making crafts
  • Finding a favorite pizzeria and speaking to the owner in Italian (shout out to Pizzeria Dodo!)

I want to thank all of my students and coworkers for making my time in Matsuyama so memorable. It’s been an amazing 16 months and I will always remember Ehime fondly. Thank you for letting me be your teacher. 

 

-Elena

 

 

 

 

 

 

投稿日:2019年1月29日

余戸校お引越し★

アミック余戸校、本日お引越しです。
英会話スクールは来週火曜日から、新しい場所で再開します(^^)

新住所: 松山市余戸中6-7-24 リバティ余戸1階

5教科対応の自立学習塾は、3月本格始動です!
2月中は、全教科受けレッスン放題です。
ぜひこのチャンスにぜひお試しください٩( ᐛ )و

対象は、新小学6年生から中学3年生です。
よろしくお願いしますm(_ _)m

投稿日:2019年1月25日
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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業し、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで18年間誠実に英語を教えて参りました。最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「愛媛の松山・東温に地域密着型で英会話スクールを運営し、地域の英語力向上に貢献してきた」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という4点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

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