カテゴリー:英語教育

Trains in Japan 英会話・英語 アミック

The other day I was in the book store.  I usually go to the Men’s Interest corner, because I like magazines about cars and motorbikes.  I was surprised, because there was a young lady in that section.  Of course, I was a little curious about what kind of magazine she was looking at, so I took a quick glance.  It was a magazine about trains.  So it got me thinking about trains in Japan.

 

I grew up in Hawaii and parts of the mainland in the US.  When I was living in the mainland, I almost always lived in the countryside. Unfortunately, I never had the chance to ride a train.  In Hawaii, we don’t have any trains except for a tourist attraction that was used to haul sugarcane from the plantations to the refinery.  You can see this train in the “Train, Train” music video by the rock band “The Blue Hearts”.  Unfortunately, I never had a chance to ride it.

 

I first came to Japan in 1994 and that was my first experience riding on a train.  I was living in Nagasaki, so I rode the train to neighboring cities and also the street car.  It was amazing how punctual and clean the trains were.  Coming from Hawaii, we only have “The Bus” and it’s always late, crowded and slow.   With this new found public transportation, I always looked forward to riding the train and still do.

 

I was a little surprised when I noticed how many people in Japan are enthusiastic about trains.  When you ride trains, you can often see people taking pictures of the train along the tracks.  It is also surprising how many people know all of the different types of bullet trains (Shinkansen) and local trains.  On the news, you can usually see a long line of people waiting to ride on a train when it’s the train’s final run.  The passengers waiting in line always talk passionately about that particular train and how they will miss it.  Many little children, especially boys, also love Purare-ru- the plastic train sets from Takara/Tomy.  Sanrio also has the “Shinkansen” line of character goods, which feature cute bullet trains.

 

Here in Ehime, we have the Anpanman Shiokaze Express.  No matter how old passengers are, they always seem to be happy when they get to ride on “the Anpanman train”.  They even sell the miniature trains at the convenient stores inside the station.  If you ride on the Anpanman train and look hard enough, you will probably be able to see a train enthusiast taking a picture of the train. 

     

Personally, my favorite train to ride is the Iyotetsu street car.  I especially like the street cars with wooden floors.  They’re very beautiful and have a very nice feel to them.  I also like the old fashioned logos on different components inside the older street cars.  The newer street cars are nice as well, but the older ones really add a nice flavor to Matsuyama City.  I hope they stay around for a while.  I also hope the love and enthusiasm that the Japanese people have for their trains continues as well.

Shane

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿日:2020年2月8日

Hawaiian New Year’s 英会話・英語 アミック

Happy New Year!

This year I spent my New Year’s holiday at my home in Japan. 

Japanese New Year’s is different from New Year’s in Hawaii. 

New Year’s Eve in Hawaii is very exciting. 

There is always a very big fireworks show in Honolulu. 

Many people have big parties at their houses and invite friends and family for a big dinner and party. 

People at the parties usually set off fire works and watch the New Year’s countdown on TV. 

Oahu is very noisy on New Year’s Eve, but it is also lots of fun!

Shane

SOH_DinnerCruises_Deluxe_Collage03_OPT

 
投稿日:2020年1月10日

英会話・英語のアミック 発音セミナー

7月14日(土)アミック衣山校にて、現役同時通訳者である里美校長が教える発音上達セミナーが開催されました。

発音記号の学習や、鏡を使って自分の口や舌の動きを確認しながらの発音練習、自分の声を録音して正しく発音できているかチェックをしたり。。。実践的な内容が盛りだくさんの濃い2時間でした!

参加者の皆様からとても役に立ったとのお声をいただきましたので紹介させていただきます。

 

【参加者の声】

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

〇もっと感情(抑揚)を込めて読むのと、thの発音もしっかり舌を出して音を作るようにして発音、会話していきたいと再認識しました。

 

〇自分の発音とイントネーションがフラットであったことに気づかされた。

 

〇今回の発音やイントネーションでとても気付きが多かったので、またこのテーマで機会があれば参加させて頂きたく思います。

 

〇フォニックスの音などは分かるのですが、いざ会話でかっこよく発音ができないので意識していこうと思いました。

 

〇コミュニケーションの大切さも教えていただきありがとうございました。積極的に英語を使っていくことを意識したいです。

 

〇自分の発音を録音して聞いてみるという作業をしていなかったのでこれからは試してみようと思いました。

 

〇とても親切に対応してもらいました。年を取ってからでも英語にトライする勇気をもらいました。

 

〇習ったことがないことばかりだったので、とても参考になった。

 

〇発音記号などみたことがなかったのでどのように発音するか聞けてとても良かった。

 

〇分かりやすく教えていただいたので、発音の仕方が分かりました。

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

 

 

 

投稿日:2018年7月14日

松山市教育創造セミナー「松山志成塾」にて講演

アミックブログを訪れていただきありがとうございます!

 

6月23日に平成30年度松山市教育創造セミナー「松山志成塾」が開かれ、

この日の講師としてアミックの玉井校長が英語教育に関しての講演を行いました。

   

 

 

今回参加頂いた多くの方より前向きな感想を沢山お寄せいただきましたので、

この場を借りてご紹介させて頂きます。

皆さま教育の第一線でご活躍されている方々ばかりですが、

今回の講演がいい刺激となり実践で活かしていきたいと大変前向きなお声を多く頂いております。

 

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

〇外国語の指導に生かしていくことはもとより、自分自身のコミュニケーションツールとして、取り入れていけるようにしたい。

〇中学に入学し、書くことに抵抗を感じている生徒が多く、その苦手意識をどうなくせばよいか考えていたが、中学校でも耳から情報を入れることが大切なことがよく分かった。

〇来週の外国語の授業から地震をもって間違いながら英語でコミュニケートしたい。まさにOJTだと思った。使いながら学びたい。このことを他の先生方にも伝えたい。

〇最も印象深かったのがポジティブフィードバックとネガティブフィードバックの話だ。子供の発言を否定するのではなく、「どんどん間違っていいんだ」となんでも言い合える環境を教室の中に作っていきたい。

〇外国語に対する苦手意識がありますが、コミュニケーションをする姿勢を子供たちに見せればよい、という言葉に勇気づけられました。失敗を恐れず、子供と一緒に楽しむようにしたいです。

〇英語にふれる機会を学校生活の中に作っていきたい。

〇外国語の授業で、教師自身が恥ずかしがらないで発話し、コミュニケーションを取ろうとする姿を見せていきたい。

〇コミュニケーションツールとしての英語を意欲的に使い、子供たちのインプットを増やし、意欲を高めていけるよう、1時間1時間を大切にしていきたい。指導の留意点など他の教員にも伝えたい。

〇講師の先生のパワーと英語愛が強く伝わってきて、とても刺激的だった。自分も頑張ってみようという意欲がわいてきた。

〇多くの先生に聞いてほしい内容だった。他の研修会の講師もしてほしい。

〇学校現場にいない、外部講師の話は、とても参考になるので今後もこういう機会があればよい。

〇今日の玉井先生の話は具体的で校内研修などでも話していただけるとよいと感じた。

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

 

アミック英会話スクール

投稿日:2018年7月5日

英会話・英語 アミック 英語の教え方も教えています!

小学校で英語の授業が徐々に本格的に始まりだしたことから、アミックでは、各教育委員会様からのご依頼を受け、小学校の先生方やALT (Assistant Language Teacher)達にも「英語の教え方」を教えに伺ったりしています。

小学校の先生方への研修はありがちなのですが、なかなかないのが英語ネイティブのALTに対する英語での英語教授法の研修です。彼らは、日本の英語教育に貢献する大切な立場でありながら、なかなか研修の機会に恵まれることが少なく、色々な不安や疑問を抱えている人が多いのが実情です。

さあ、ここで、アメリカの大学院博士課程で英語教授法を学んだアミックの里美校長の出番です! ALT達の話を聞いたり、いくつかの実践的なアドバイスをしたりして、今日の出張レッスンを終えました。

先生も生徒も、英語を使う人皆が、英語を通してハッピーになれますように!

 

投稿日:2018年5月26日
各校のお問い合わせ
お問い合わせ

愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業して以来、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで20年以上にわたり誠実に英語を教えて参りました。
最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

PAGE TOP