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hay fever

今日もアミックBlogを訪れてくださりありがとうございます♪

3月、春めいてきましたが、花粉症で苦しそうな方もちらほら。。。

 

そもそも「花粉症」って英語で何て言えばいいのでしょうか?

「私、花粉症なんだ」と言う場合によく使われているのは、 “hay fever” です。

“hay” とは「干し草」の意味で、この “hay” が原因で鼻・のどがかゆくなったり、くしゃみ、鼻水に加えて熱っぽくなったことから “hay fever” と呼ばれたのがはじまりのようです。

病気は”have”を使うと簡単に表すことができます。なので、『私は花粉症』といいたい場合は

I have hay fever.

I’ve got hay fever. とい言えばOKです。

 

ちなみに、「くしゃみ」「くしゃみをする」は英語で “sneeze” ですよね。では「ハクション」は英語で何と言うでしょうか?

正解は “Achoo!” と言います。他にもスペル違いで “Ahchoo!”、”Atishoo!” と書く場合があります。

近くの人がくしゃみをした時には “Bless you!” と言ってあげるのも忘れずに。もし自分がくしゃみをしてこう言われたら “Thank you” と返しましょう!

投稿日:2019年3月15日

♬Flowers will bloom…

Hello! 重信校 Hitomiです。

 

晴れてあったかくなったなあーと思う時もあれば冷たい雨風で冬に戻ったの!?と思う寒さ。体調も不安定になりがちです。生徒さんの花粉症もご苦労お察しいたします!あわただしい季節、皆様お体大切に!

先週は晴れ間を見つけて、砥部の七折梅まつりに行ってきました。

仕事に疲れ(?)何かきれいなものを見て癒されたい…と思った私は、生徒さんのおすすめしてくださった七折の梅が見たくて、買ったばかりのカーナビの練習を兼ねて一人ドライブに挑戦したのでした。

 

すごく癒される時間でした。一人で一時間半位ゆっくりと山一面のいろいろな種類の梅を

見て回って、休憩用のベンチで梅茶と梅大福を頂きました。

 

If winter comes, can spring be far behind.

 

冬来たりなば春遠からじ、です。厳しい冬の中で春を待つ気持ちをうたった詩からのことわざです。

そんなに厳しい冬を耐えたわけではないのですが、あー、やっぱりちゃんと春は来るんだなあ、忙しがって春を味わう余裕もない自分は嫌だなあ、と自分を取り戻すような気持ちになれたのでした。

 

When you can tread on nine daisies at one, spring has come.

 

In spring one sleeps a sleep that knows no dawn.

 

March comes in like a lion, and goes out like a lamb.

 

なんて春の英語のことわざなんか書いてみましたが、歩きながら思い浮かんだのはこれでした。

 

Flowers will bloom, they will for you to who are here or yet to born.

They’ll bloom again until you’ll live and remember and love us forever more….

 

日本語版と英語版があります。今月はお聴きになった方もいらっしゃるのでは?(「花は咲く」です。)

良かったら両方のバージョンを聴いたり、歌詞を見てみてください。

 

Hitomi

 

投稿日:2019年3月13日

英会話 英語 アミック Glamping or Gramping

A word I came across last year, “glamping”, is becoming more and more popular I believe. 

As the weather is warming up, I have already started to think about camping. I absolutely love camping – the traditional way, though. I came across one place in Tokushima with a huge tent, and views that were absolutely stunning. But, it wasn’t for me.
Glamping which is a mixture of ‘glamorous’ and ‘camping’, gives you the advantages of enjoying the great outdoors while being spoiled with modern comforts. I would love to try it someday.
“Gramping” on the other hand is another camping trend. It is when multiple generations (grandparents, parents, and kids) get together at campsites. It is becoming very popular in Australia with families spending quality time together.I would love to try this out someday, too.
Which one would you like to try?
投稿日:2019年3月9日

英語で記事を読んでみる

「英語で記事を読む」なんていうとハードルが高そう。。と思うかもしれませんが、実際にやってみると楽しくてやめられなくなってしまうかも!

大事なのは、興味のある記事を選ぶこと。

音楽、映画、スポーツ、ファッション、旅行etc. 探せば沢山あります。

全ての単語を辞書で調べてしまうと、読み終わるまでに数日かかってしまい、読み終わっても疲れたという気持ちの方が大きくなってしまうのではないでしょうか

それよりは、全体の内容を把握すればOKと割り切ってしまいましょう!

 

私はよく日本に関係のある記事を選んで読むことが多いです。自分の国のことを、別の視点から見てみるというのもおもしろいですよ

The New York Times

The Guardian

Foreign Affairs

↑よく利用するサイト。どれも閲覧制限がありますが、週1回ペースで十分読みごたえあります☆

 

今回、New York Timesに「日本のワーキングマザー」のタイトルで英語の記事と、日本語でも記事が翻訳されているようですので、是非挑戦してみてください!

(内容ダークですが。。

 

 

がんばれ系、ゆるふわ、うさぎ デコメ

投稿日:2019年2月12日

New Zealand as my home

I lived in New Zealand for a decade and now I am proud to call it my home.
It has been only a few months since I came back to Japan and I still regret coming back to Japan in winter as I do NOT enjoy winter as do most kiwis(People from New Zealand are often referred to as kiwis).
It was just about to go in to a summer in early November when I left New Zealand. Within 12 hours of traveling North, I landed in a winter land. Thankfully the winter in Japan has been treating me nicely and been bearable for me, however I greatly miss my home, New Zealand. What I miss the most about New Zealand is being very close to beautiful local beaches and summer barbeque. Almost every single household owns BBQ and enjoys BBQ meals for dinners in summer! Being an opposite season, there are a lot of different things between Northern and Southern Hemisphere. As you may have seen, Santa Claus wears a pair of shorts and a pair of jandals(sandals are called jandals in NZ). On Christmas day, in Northern hemisphere, people tend to eat hot roast or a stewed meal as it’s winter OR fried chicken in Japan… On the other hand, BBQ meat or cold meat and salad are on a table. It was odd  for me to have summer Christmas at first just like how odd I felt to have winter Christmas back last year. Have you spent your Christmas or new years in the Southern hemisphere before?
 
投稿日:2019年2月9日

アミック歓送迎会

2/2は歓送迎会でした。
様々な国や地域から集まった優秀な人達と話をするのは本当に楽しいです(о´∀`о)

画像に含まれている可能性があるもの:15人、、スマイル、立ってる(複数の人)、室内
 
 
投稿日:2019年2月6日

新余戸校よりご挨拶

アミック余戸校はこの度新しい校舎に移転いたしました。
場所はダイキ余戸店の隣、余戸駅から歩いて3分ほどの距離にあります。
駐車場もございますので、お気軽にお立ち寄りください。
これからのアミック余戸校での学習が実り多いものとなることを願っています。
 
投稿日:2019年2月1日

EV3の魅力

前々回はベーシックコースで取り入れている文字、数字の入力なしで画面上でキャラクターを動かしたりゲームを作ることができるビスケットというプログラミングを、前回はアドバンスコースで取り入れている、これも専門のプログラム言語を使わなくてもゲームを作ることができるスクラッチというプログラミングをご紹介しました。「ゲームばっかり作ってるの?」と思われる方もいらっしゃかもしれませんが、好奇心は向上心にまっすぐつながっています。楽しいゲームをさらに楽しいものにしようと思う気持ちが、プログラミング思考を磨いていきます。今回は、ベーシック、アドバンスの両方のコースで取り入れているEV3をご紹介します。
 
EV3はブロックプログラミングで動くロボットです。
最初のうちは、前進したり、後進したり、左右に向きを変えたりして目的地に着くミッションが用意されています。これらのミッションを達成すべく、子どもたちは自分でプログラミングし、試行
錯誤してミッションをクリアーしていきます。
 
さらに回が進んでくると、EV3はしゃべったり、さまざまな絵を出したりといろんな機能で子どもたちを飽きさせずにプログラミング力をつけるよう工夫されています。
リフトでものを持ち上げたり,下したりすることもでき、そのミッションでは、回転ずしの設定でリフトを使って、お寿司を運んで、お客さんの前にとどけるというユーモラスなものもあります。
 
またさらにEV3は色を識別するセンサーもついていて、色によって違う動きをするようにプログラミングしながら、「分岐」という概念を楽しみながら学べるようになっています。
 
様々な機能を持つEV3ですが、そのEV3を動かすのは子供たち自身です。プログラミングした通りの場所にEV3がお寿司を運んだり、プログラミングした通りにパターン別の動きをするEV3を見ている子供たちは楽しげで、また自信に満ちています。もちろんうまくいかず、全く思いもしなかった動きをすることもありますが、それも自分がプログラミングした通りに動いているからこそ。見直してみて「ここが、違ったんだ!」という気づきが、子どもたちのプログラミング力を強くし、トライ&エラーの精神を育てていきます。
自分のプログラミングで実際にロボットが動く体験、EV3でぜひ味わってみてください!
投稿日:2019年2月1日
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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業して以来、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで20年以上にわたり誠実に英語を教えて参りました。
最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

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