英会話・英語 アミック 英語のことわざ

2018/09/17

こんにちは、アミック石井校の辰馬です。

 

石井校で水曜日に働いているアンドリュー先生が、授業で使う教材を印刷しようとしていたときのこと。設定がうまくいかなかったのか、1回目、2回目と思った通りにできず、いよいよ3回目というときになって、”Third time’s a charm.”と呟きました。これ、実は「3度目の正直」ということわざの表現なんです。日本語のものと少し違いますね。反対に、「2度あることは3度ある」は”Things come in threes.”と言ったりします。

 

日本語と英語のことわざには、ほとんど同じ意味のものもあれば、全く違う表現を使うものもあります。いくつか例を挙げてみるので、日本語だとどんなことわざになるのか、考えてみてくださいね!

 

① Where there’s smoke, there’s fire.

② Time flies like an arrow.

③ Don’t count your chickens before they’re hatched.

 

(答え:①火のないところに煙は立たず ②光陰矢のごとし ③取らぬ狸の皮算用)

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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業して以来、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで20年以上にわたり誠実に英語を教えて参りました。
最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

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