英会話・英語 アミック Clothes-

2018/08/28

みなさん、こんにちは♪

アミックBlogを訪れてくださりありがとうございます(*^-^*)

 

スクールでは、暑さに負けず元気いっぱいなキッズの楽しそうな声が響いています。

こちらは【Clothes:衣服】をテーマにしたレッスン。

 

さて、衣服に関する動詞「着る・身に着ける」ですが、英語でもいろいろな表現があります。

まずは「Put on 」

put onは身につけた時点の動作「着る」を表します。

I put on a jacket this morning.

(私は今朝、ジャケットを着た)

 

次に「Wear」

こちらは「身につけている、着ている」という状態を表します。

I am wearing a jacket now.

(私は今、ジャケットを着ています)

 

そして「Dress」

動詞のdressはそのまま使うと「(誰かに)服を着せる」という意味で使われるので、誰に服を着せたかを指定する必要があります。

I dressed my son for kindergarten.

(私は息子に幼稚園に行くための服を着せた)

 

自分自身に対してdressを使う場合は、「誰」の部分に「oneself」を入れるとよいですね。

I dressed myself in a skirt.

(私はスカートをはいた)

 

ぜひ使い分けてみてくださいね!

 

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愛媛県・松山市・東温市で最大規模の英会話スクール、アミック・イングリッシュセンター

アミック・イングリッシュセンターは、1998年に愛媛県重信町(現東温市)で英会話スクールとして創業して以来、愛媛県松山市と東温市を中心に、これまで20年以上にわたり誠実に英語を教えて参りました。
最近のグローバル化に伴い、英会話スクールの必要性はますます増加しております。特に、スピーキング・リスニング・ライティング・リーディングの4技能をバランスよく持つ人材が必要とされており、英検など4技能対応型の試験への期待も高まっております。小学校の英語必修化や資格試験を重視する大学入試の大幅な変更もすぐそこに迫って来ている中、 アミック・イングリッシュセンターとしては、英検やTOEICの対策にも力を入れており、優秀な外国人及び日本人講師を積極的に採用しております。

特にお伝えしたいアミック・イングリッシュセンターの魅力は、「英語を教える外国人講師及び日本人講師が極めて優秀である」「英語教授法により、効果的に英語力を向上させるカリキュラムが組まれている」「初心者にも優しく、かつ通訳という高い英語力が必要な指導も可能な英会話スクールである」という点です。

TOEICの点がなかなか伸びない、英検を取りたい、更に英語力を伸ばしたい、通訳者になりたい、これから英語を始めるので正しい勉強法を知りたいという方は、ぜひアミック・イングリッシュセンターにお越しください!

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