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【英会話・英語 アミック】「見る」(see, look at, watch) の違い

日本語の「見る」に当たる英単語でよく使われるのものに see と look at と watch があります。

簡単にその使い方の違いを説明しましょう。

① see は、「自然に視界に入るモノを認識する時」に使います。

例えば、I sometimes see him in the company. (会社で時々彼を見かけます/彼に会います。)

Can you see the castle over there? (あそこのお城が見えますか?)

② look at は、「見ようという意思を持って意識的に目を向ける時」に使います。見る対象は止まっている場合が多いです。

例えば、Look at me! (私を見てください。)

She looked at the picture. (彼女はその絵を見ました。)

③ watchは、「じっと見る、注意してみる、観察する時」に使います。また、見る対象は動いている場合が多いです。

I watch TV. (私はテレビを見ます。)

本当に簡単ですが、今日はこの辺で。では!

里美

投稿日:2017年4月6日
 

英会話・英語 アミック Air Hanami

One of the popular topics that comes into conversation around this time is Ohanami– cherry blosson viewing. While reading up on this custom online, I came across an unusual idea called Air hanami.
The first time I read the title my initial thought was that it was when people would go out to have a picnic under a cherry blossom tree without it actually having bloomed yet – thus, just air!
But, that was not the case. It is described as a hassle-free, indirect, indoor, hanami experience.
Most people have said that it’s a strange trend, with some saying that it’s utterly absurd.
Here is a link to Kirin’s website to help you get an idea of the concept behind it.

http://air-hanami.kirin.jp/age.html

Air hanami has its perks, but I always prefer the outdoors.
What do you think?

投稿日:2017年4月5日
 

【英語・英会話 アミック】Possible Selves

なりたい自分のイメージをできる限り鮮明に描くというのは、モチベーションを高めるのにたいへん有効な方法です。
 
なりたい自分のイメージのことを、心理学では Possible selves と呼んでいます。
 
なりたい自分のイメージは一つではないはず。英語がうまくなりたいとか、家族と仲良く暮らしたいとか、自分のお店を持ちたいとか、いろいろでしょう。でも、例えば、
英語がうまくなるという理想像に関しても、漠然とした話ではなく、
半年後にはアメリカのレストランで好きなものを好きなように選んで
英語で注文している自分の姿とか、
2年後に海外ボランティアに参加している姿とか、
3年後に英語の講義を聞きながら英語で質問している姿とか、
次のテストで満点をとって満面の笑みを浮かべている姿とか、
とにかく、なりたい自分を具体的にイメージしてみましょう。
 
なりたいという思いが強ければ強いほど、
そしてイメージが鮮明であれば鮮明であるほど、
やる気がムクムク沸いてきます。
 
どんなに大それた理想像でもいいのです。
人に言わなければ笑われることもありません。
思いっきりなりたい自分をイメージして、それに向かってエネルギーを燃やしてみてください。
 
なりたい自分像を文字にしたり、絵に描いたり、写真を眺めたり。具体的なビジョンを自分の脳裏に焼き付けると効果がアップするようです。
 
きっと、明日の自分を応援したくなりますよ!
 
里美
投稿日:2017年4月4日
 

【英作文対策に使えるテキスト】Barron’s Writing for the TOEFL iBT 

みなさま、こんにちは!

教えている生徒さんが問題を解けたとき、自分の事のように喜んでしまい、

子どもたちに若干ひかれてしまったお~じろうです(*・ω・)ノ

 

人が成長していく姿を見るのは自分が成長するよりもずっと嬉しいものですね><

お~じろうも負けずにがんばります!

 

さて、本日のおすすめのテキスト(洋書)はBarron’s Writing for the TOEFL iBTです。

 

松山市でしたらジュンク堂5Fの英語コーナーに置いてあります。

よかったら手にとって実際にチェックしてみてくださいね。

 

この本の素晴らしい点は

  1. 5パラグラフエッセイ(英作文の基本)についてわかりやすく説明してくれている。
  2. 英作文に使える表現やTOEFLテストの評価項目をわかりやすく教えてくれている。
  3. 185の基本的なトピック全てにサンプルエッセイがついている。

 

先日、オススメの英文法書として【Grammar in Use】を紹介いたしました。

【英会話に使えるオススメ英文法書】Grammar in Use

 

英語で英語を勉強する楽しさが味わえるテキストとして

Grammar in Useの後にBarron’s Writing for the TOEFL iBTにトライされてみてはいかがでしょうか?

 

使い方は

  1. エッセイライティングについて読んで学んでみる。
  2. 185のトピックについて自分で英作文してみる、または口頭英作文してみる。
  3. サンプルエッセイを読んで使えそうなネタや表現を自分のエッセイで使ってみる。

 

英語圏での英作文といえば5パラグラフ(段落)エッセイ(小論文)が基本中の基本となります。

お~じろうも留学して初めの2学期間はひたすらエッセイを書きました(or 書かされた?)(;^ω^)

英語圏の人達の基本となる考え方を理解する意味でもとっても良い機会でした。

 

その後、Barron’s Writing for the TOEFL iBTの事を知ったのですが、

まさに教わったことがそのまま書いてあり、しかもサンプルも豊富にあるため、

best buyなテキストだと感じています(*・ω・)ノ

 

英検も6月から3級・準2級にも英作文が追加されます。

英検・TOEIC スピーキング/ライティング・TOEFL iBT・IELTS・国連英検・ケンブリッジ英検・もちろん大学受験でも5パラグラフエッセイの書き方は使えます。

 

ぜひ、ライティングに興味を持った方は

Barron’s Writing for the TOEFL iBTをチェックしてみてくださいね(*・ω・)ノ

 

そして自分の書いたエッセイをチェックしてもらいたい、

または口頭で発表してみたいと思ったら、アミックの無料体験レッスンにお越しください!!

 

それではみなさまHave a nice day!!

投稿日:2017年4月3日
 

英会話・英語 アミック Do you have a muse?

Many successful creatives attribute their success to a “muse”. This can be a person or a personified force which gives inspiration to an individual. There are many factors which are attributed to success, natural talent, passion, skills and luck. Such a topic has been exposed to a great many academic theorising and research. The “muse” gives an outlet of explanation to things which we find very difficult to define. There is an element of superstition involved, which has persisted through centuries of successful artists, creatives and business people. Originating from Greek mythology, when Goddesses could favor those who pleased them with extraordinary gifts. The gifted would claim that without their “muse” they would not have gained, or would lose the success which they obtained. However, skeptics would argue that a “muse” is simply a construct of the person’s imagination – a subconscious outlet creating an awareness of the situation, or the world, which allows them to exploit their chosen route. Although we have many different methods which are recommended to be successful, none are a guarantee of success. There certainly seems to be an element of success which has eluded our definition and practical application.

投稿日:2017年4月3日

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